合格システム

 
 
~すべてはあなたのために~

野田ゼミのクラス編成は少人数

各教科それぞれ学力別クラス編成とコース別クラス編成の二本立て
土台がしっかり強固でなければ、柱は立ちません。確かな学力をつけるためのクラス編成です。

各コースで学力別のクラス編成を行ったとしても、一つ一つの教科学力を見比べてみると、得意・不得意で学力が違ってくるはず。そこで行うのが、教科毎の学力別クラス編成です。またクラス編成は1年間を通じて同じというわけではありません。授業での状況、提出物、テストなどを総合的に判断し、各期間・各教科で一人ひとりの習熟度・到達度に応じた適切なクラスを検討します。自分のレベルに一番合った内容の授業を受けることができ、一番聞きたい説明が聞け、一番会得しやすく、一番成績が伸びる方法です。
 
 
クラス編成例:九州大学【法】志望のY君の場合
○Y君の得意教科は数学、不得意教科は英語と国語。
   ※各教科S・A・B・C 4クラス編成の場合

基礎学力強化期間

得意教科だけでなく、不得意教科も基礎期間でガッチリ基礎を固める

夏期講習

基礎の確認と弱点補強、さらには得意教科、得意分野の強化

応用力養成期間

自分の学力に合ったレベルの授業と添削指導により、思考力と応用力を身につける

実践力完成期間

応用力養成期間までで培った思考力と応用力に、さらには難易度に応じた問題演習を行い実践力を身につける

センター最終対策期間〈冬期講習〉

自分の学力に合った授業と添削指導、難易度に応じた問題演習で実践力を強化し、入試直前の総まとめを行う

二次対策

志望大学のレベル別クラスによる授業と添削指導、問題演習が行われる

野田ゼミの二次対策はスゴイ!!

センター試験で終わりではない!ここからが本当の真剣勝負!!
野田ゼミ生も驚く徹底した細やかな指導。話しをきいた他校の予備校生は驚き、うらやましがるほど。 野田ゼミの二次対策の授業はさらに超少人数制。各大学の要求、生徒一人ひとりの現状に応じ、授業に加え、個別指導で徹底的な対策を行う。 二次試験対策の生徒の解答には一枚一枚赤ペンが入り、納得するまで質問ややり直しをする徹底ぶり。 面接指導では“この学生をとらなくてはうちの大学は損をする”と試験官に思わせるように。 指導は最後の一日まで!最後の一枚まで!最後の一人まで!

野田ゼミは最後の最後まで生徒と共に闘います!
…というように、野田ゼミのクラス編成はコース別のクラス編成だけではなく、教科毎のクラス編成を行います。
自分の学力に合った、成績が一番早く伸びるクラス編成です。
同じコースの人でも、各教科のクラスが同じというわけではありません。
一人ひとりに違う時間割なのです。
また、時期や目的に応じたカリキュラムやクラス編成、添削指導、選択ゼミ、特訓授業などで生徒の能力を最大限に引き伸ばす細やかな指導を行います。
 
プロペラのようにまわっているけど、前進しない! 
では、ダメなんです。

生徒が入学前に決定したカリキュラムを、ただ消化するだけでは、一人ひとりの変化に対応していくことはできません。カリキュラムは、各自の志望校と、各期間における成績を完全に把握した上で作成し、私たちは「今」為し得る最高の指導を行っていきます。
 
 
野田ゼミの時間割は1年間同じものではありません。各期間の状況、生徒状況、入試状況に応じた緻密で必要なものを凝縮した最適・最高の時間割です。
 
 
担任は館長 NODA。生徒一人ひとりに窓口担任がつき、生活・学習・成績・志望校などの状況把握や指導を行います。窓口担当や各セクションで把握した生徒状況や、行った指導内容はすべて担任 NODAに報告され、担任が面談やカウンセリングを行います。
 
 
徹底された「個」に対する対応、あなたに何が不足しているのか。何が必要なのか。どう伸び、どう成長しているのかが野田ゼミのテーマです。生徒一人ひとりの授業での状況や生活状況を見る中で、日々の様子から変化を見抜きます。問題が生じた時には一緒に話し合い、解決策を見つけます。
 
 
受験時代は、自分のこれからの人生を見つめる大切な時期でもあります。成績や進路以外にも、いろいろな悩みや不安が生まれるのは当然のこと。しかし、自分だけ考え込んでいても結論はなかなか出ないもの。そんな時、いつでもあなたのそばにいて、あなたを支えるのが、館長はじめ、野田ゼミの講師たち。 さらに、悩める受験生の心強い相談相手が何と言っても野田館長。直接一対一で力強く相談にのるHOT LINE。話は成績や進路にとどまらず、広い視点での物事の捉え方・考え方、日本や世界の現状まで。あなたのモチベーションを高め、視野を広げ、可能性を広げます。
 
 
休むなんてもったいない。
合格は授業に出席することから始まる。

野田ゼミの緻密なカリキュラムと指導を最大限に活かすためには、毎日授業に出席することが一番。野田ゼミでは、出欠・遅刻・早退・抜けをチェック・記録し、保護者に送付しています。
そのうえ、10分間テスト、毎授業時間、毎自学時間にも出欠の確認を行い、生徒が規則正しい生活を送り、1年後に納得のゆく成果を修められるよう手助けをしているのです。
とてつもなく重要な“心の根”通信です。
保護者通信は、生徒の出欠状況、入試状況などを伝えるとともに、野田ゼミナールの信念をより理解していただき、保護者、生徒、野田ゼミが、一体となって目標突破をするべく自宅へ郵送されます。
熱気が想像を絶する程、違います。

保護者会

生徒の能力を最大限に発揮させるためには、保護者の協力も重要な条件のひとつです。

三者面談

データに固執することなく、生徒の真の実力を考慮した慎重かつ綿密な話し合いを実施します。

二者面談

進路・学習方法においてだけでなく、生活についての様々な問題についてまで相談に応じます。
特に、進路については、志望校が決定するまで随時面談を行っていきます。
 
 
適切な時期に、必要な分野を、自分自身の力で解答できるようになるまで─提出物はすぐに添削され、ファイリングボックスに返却。正答するまで君は再提出を繰り返すことになります。
 
野田ゼミの添削指導は、
全講師が、今その生徒に何が必要なのかを細かく検討し、明確な目標を定めた上で行われます。講師からの指名添削の他に、生徒が自主的に添削を願い出ることもできます。
特に入試直前の時期には、志望校対策として、一人ひとりにあわせた添削指導をみっちり行っていきます。
入試問題には範囲がある、という考えから各大学の傾向を分析し、これだけは必要だという限界を探り、密度の高いテキストを作り出しています。不要部分を切り捨て、真に必要なエッセンスを盛り込んだ段階別オリジナルテキストは、授業の重要なパートナーです。
どんどん質問して、得点をUPさせよう! そのために、教室で講師たちが質問受けのため、あなたを待ち受けています。効率的に時間を使い、効果的な勉強をしよう! もちろん、職員室でもいつでも質問はできます。
授業中のノートや予習・復習のノートがきちんととられているのかをノートを提出させ、教師がチェックします。ノートの取り方でも学習状況が分かります。
 
 
ただ遅くまで、ダラダラと座っているだけならば、自学室にいる意味はありません。
勉強は時間ではなく、質なのです。

野田ゼミの自学室は指定座席制。
授業以外の時間を、最も効果的に使う為に自学室があります。快適、一人ひとりの机が仕切られています。あなたひとりの自学室のスペースです。
恵まれた環境の中、集中的に特訓を行うことで、飛躍的な成績の伸びを実現する場。特訓後「確実に何かをモノにした」という実感をもって、君は赤迫セミナーハウスを後にすることだろう。
「赤迫セミナーハウス」は自習室と特訓授業専用校舎。静かな環境の中で効率良く学力アップを図ることができます。
「赤迫セミナーハウス」は弱点克服の場であるとともに、自己への挑戦の場となっているのです。
学校法人野田学園 (本館)
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野田国際高等学院 (5号館)
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